ふじさき歯科の審美歯科

矯正歯科
  • トップページ
  • コンセプト
  • ドクター紹介
  • クリニック紹介
  • 料金表
  • アクセス
  • お問い合わせ

インビザライン矯正

月々4000円代からインビザライン治療が可能!!
(デンタルローンご利用の場合)

「目立たない」矯正治療といてマウスピースを使う治療法でも、最新のものが「インビザライン矯正」という治療方法です。

インビザラインは、透明に近いマウスピース型の矯正装置(アライナー)を歯に装着して歯並びを矯正する、画期的な矯正方法です!

他の矯正装置と違う点は、「目立ちにくい」そして「取り外しができる」ということ。この他にも、マウスピース矯正にはさまざまな特徴があります。

インビザライン矯正

従来のようなワイヤーとブラケットを使い弾性力を利用した従来からの矯正治療とは異なる新しいアプローチの治療法「インビザライン」は、3次元コンピュータ画像技術を使い作製された「アライナー」と言われる透明なマウスピースを段階的(約2週間ごと)につけ替えることで歯列を矯正していきます。

一人ひとりの歯に合わせて作製される矯正装置を装着し、治療の段階に合わせて新しい装置に交換しながら徐々に歯を動かし、歯並びを矯正します。 

治療期間はどのくらい??

インビザライン矯正は、幅広い年齢層の患者さまに適した治療法です。
治療期間は患者様の歯の状態や治療計画などによって異なりますが、歯を移動させる量が少ないケースであれば、数ヵ月で終わることもあります。
また、時間がかかる複雑なケースでは、2年以上かかることもありますが、平均的な治療期間は、1年〜2年といわれています。 

インビザラインとプレオルソの通院時の費用について

インビザライン矯正とプレオルソの治療に関しては、ワイヤー矯正と異なり月々の調整料を頂いておりません。

治療費は、下記のように初回インビザライン装着時の請求または、クレジットカードによる分割やスルガ銀行のデンタルローンがご利用可能です。受付にご相談ください。

インビザラインとプレオルソの通院時の費用について

インビザラインとプレオルソの通院時の費用について

大人からお子様まで、4種類のプランでより幅広い対象&要望をカバー

インビザライン大人の方
永久歯列の大人の方に、より包括的な治療が可能です。永久歯の歯並びに幅広く対応します。

インビザライン10代のお子様
10代のお子様にも、対応しています。思春期の見た目の気になるお年ごろにも最適です。
装置の紛失した場合も新しいアライナーに交換できます。

インビザライン軽度の不正咬合・部分矯正
比較的軽い不正咬合の患者様にはインビザライン・ライトが適応可能です。

インビザライン最短7回で済む軽度の不正咬合・部分矯正
より軽度の不正咬合でしたら、最短7回のマウスピース交換、約4ヶ月で治療終了のインビザライン・アイセブンがあります。

治療計画からはじめていきます

治療計画からはじめていきますインビザライン矯正は「クリンチェック」という治療計画が基本です。治療の開始から終了までの過程の緻密にシミュレーションを行い、患者さんの症状に合わせたアライナーを製作します。

なお、アライナーは、透明なマウスピース装置ですので、装着してもほとんど目立ちませんし、食事や歯磨き時など、必要に応じて取りはずすことができます。

患者さんは、歯科医による装着方法のカウンセリングを受け装着するようになります。
治療は1つのアライナーが動かす目標値は約0.15mm〜0.25mm程度です。
歯科医師の経過観察のもと1日約20時間の装着を14日(2週間)の装着を、シミュレーションされた最終位置に移動するまで繰り返します。

治療計画からはじめていきます

インビザラインのメリット・デメリット

メリット

装着感が心地良い
歯ぐきを刺激するような従来の矯正のようなワイヤーやブラケットがないため、快適な治療が望めます。

口腔内が衛生的
取り外しが可能なため、食事のときや歯磨きのときなどには外して過ごせます。また装置の掃除も楽にできます。

歯を抜かないで治療することが可能
ワイヤーを使った一般的な矯正治療より、歯列を広げる働きと、歯列を奥に動かす働きが優れているので、抜歯しないでも歯並びの矯正治療が可能です。

インビザラインのメリット・デメリット

審美性が高い
透明なマウスピース状の装置なので装着していても目立つことがありません。

金属アレルギーの心配がない
インビザラインは金属を一切使わないため、金属アレルギーを引き起こす心配がなく、金属アレルギーの方でも安心して治療ができます。

デメリット

使わないと動かない
インビザラインを装着するのを忘れてしまうと、矯正治療の効果が出ずに治療が進まなくなってしまいます。
1日20時間以上、マウスピースを装着する習慣を身につけましょう。

補助装置が必要な場合がある
歯の移動距離が大きい場合は、インビライン治療前に6ヶ月〜10ヵ月年ほど補助装置を使用する場合があります。

Page Top